弘前パークホテルでのカクテルパーティー、
大坂北新地 Bar Beso 佐藤章喜さん、BAR CADBOLL 林 壮一さんと
11月11日、弘前パークホテルにて
農+料=∞ Vol.5が 盛大に開催されました。
午後4時から約1時間、
銀座・毛利バーのオーナー・バーテンダー、
毛利さんの講習会、「 マティーニについて 」を
受講して下さった皆様、ありがとうございました。
「 ハバナ・マティーニ 」、美味しかったですねー!
講座終了後は即席サイン会の様相…、
実はこの直前、
東北新幹線・新青森駅まで毛利さんを迎えに行ったパークホテルの長内支配人が
駅の改札で毛利さんを発見できずに空戻りするハプニング発生!
携帯電話をもっていない毛利さんが、どこにいるのか分らない状態に…。
※
毛利さんがお一人で
「 新青森駅からJR弘前駅に向かう奥羽本線に乗り換えたのでは? 」、
という推測のもと、同じ列車に乗っているはずのバーテンダーに緊急連絡。
走行中の列車内で、「大至急、毛利さんを探せ!」との指令が出されましたー<笑>
結果…。
やはり毛利さんは乗り換えされておりまして、無事、JR弘前駅に到着!
あらかじめパークホテルのスタッフが弘前駅にもお迎えにあがっていて、
講座開始15分前にチェックインとなった次第でございます。
ホッとしました。
※
午後7時からのディナーも進み
デザートとコーヒーが出されてから
いよいよ、今日のスペシャル・カクテル
「 ミクニ 」の制作になりました。
一気に120杯を作ることになった
カクテルコーナーは大繁盛!
毛利さん目当ての歓声や、カメラのフラッシュがバシバシ光って
テンション上がりまくりでした。
手前より私、そして毛利さん、
京都・K6バーのオーナー、西田稔氏
一番奥が元帝国ホテルバーテンダーで弘前パークホテル支配人の長内等氏。
4人がかりで、制作中です。
私、「 毛利さんといっしょ 」です。光栄です。
ディナーにも参加下さった皆様、本当にありがとうございました。
この後、午前3時ころまで毛利さん達と飲みました。
もちろん、二日酔いしましたよー!
ウィーーーッ…。
※
「 ミクニ 」
MIKUNI Resipe
コニャック Cognac 1/2
グレープジュース Grape juice 1/4
林檎ジュース Apple juice 1/4
材料をステアーして、カクテルグラスに注ぐ。
金箔を浮かべる。
※
11月11日の火曜日です。
今年も農+料=∞が 弘前パークホテルにて開催されます
オテル・ドゥ・ミクニの三國清三シェフの
「還暦」と「フランス国フランソワ・ラブレー大学美食学名誉博士号授与」を
記念するスペシャルデイナーです。
そして!
銀座「モーリ・バー」の バーテンダー、毛利隆雄氏をお迎えし、
16時~17時まで「マテイー二を語る」講演会も開催されますよ!
三國さんが京都に出展されたレストランのウエイティング・バーを
毛利さんがペロデュースしたことがきっかけで、実現いたしました。
※
毛利さんと連絡を取らせていただきましたところ、
「ハバナ・マティーニも作るから、試飲用のカップも用意しておいてね。」
、とのことです。
毛利さんの有名なハバナ・マティーニを、弘前に居ながらにして飲めるようですよ!
みんな集まって!みんなで一緒に飲もうよ!
講演会の参加料は、2000円です。
まだ定員に余裕がありますよ。
※
更にデイナーでは、毛利さんの「スペシャルカクテル・ミクニ」が提供されます。
今朝ほど電話で、毛利さんからレシピを頂戴いたしました。
(材料の準備があるからね)
フライングですが、こっそり教えます。
ベースはコニャックです。
あとは当日のお楽しみ!
※
主催者であるレストラン山崎のシェフから、
更に驚きの情報がありました。
なんと当日、京都の有名バー「K6」のオーナーバーテンダー、
あの西田稔氏も毛利さんに同行して、来弘されるそうです。
ディナーでは西田氏のカクテルも飲めるかもしれませんねー!
なにやら、物凄い顔ぶれのパーティーになってまいりましたねー。
※
まだお席に余裕があるようですので、参加しませんか?
弘前フランス料理研究会、カクテルの街ひろさき推進委員会、
弘前は珈琲の街です委員会、日本ソムリエ協会青森地区の
超スペシャルなメンバーでお届けする、 超スペシャル記念デイナーです。
2014年11月11日(火)
会場:弘前パークホテル
毛利さんのマティーニの講座 16時から17時まで 会費: 2000円
記念ディナー 19時から 会費:18000円
もちろん、講座だけの参加でも、ディナーだけの参加でも
どちらでもOKです。
お申し込み・お問い合わせは
弘前市新鍛冶町9-3
バー侍庵 渡邊 直人
0172-33-5139(電話)まで
または直接<開催事務局>まで
弘前市親方町41
レストラン山崎
山﨑 隆
0172-38-5515(電話)
では当日会場で会いましょうね。よろしく哀愁…。
▽準々決勝
鶴岡東(山形) 1 0 0 0 1 0 1 0 0 3
聖 愛(青森) 0 1 0 0 0 0 0 0 0 1
(鶴)福谷ー竹本
(聖)赤川、山下ー一町田
聖愛打線は相手の福谷投手に5安打1失点に抑えられた。
絶好調の投手は簡単に打てるものではないからね。
トーナメント戦ではそんな投手と対戦しても勝たなければならないから大変だ。
※
夏に向かって再スタートだ、聖愛!