今春の県大会決勝 聖愛 3-7 光星、
そして夏の選手権県大会決勝 聖愛 3-5 光星、
そして秋は、準々決勝で両校が三度目の激突です。
勝者は東北大会へ進出、
敗者は春のセンバツへの道が閉ざされかねない大事な試合です。
7回表まで三点リード
7回裏の逆転打
(デーリー東北)
今日もきっちり9人で勝負しましたね
光星ナインの喜びようは尋常ではありません。
よほど苦しかった試合なのでしょうね。
光星・仲井監督の試合後のコメント
「正直負けたと思った・・・。」です。
昨夏から仲井監督が負けたと思ったのは、三試合しかありません。
一校は作夏の全国決勝戦の日大三高。
もう一校は今春、そしてこの夏の全国大会決勝戦の大阪桐蔭。
そして、三校目はこの日対戦した弘前聖愛です。
聖愛主戦・小野くん、この日もいいピッチングだったようです。
さらに強気で行けば光星にも勝てるぞ。
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さて、聖愛の選抜への道はかなり厳しいものとなりました。
が、光星が東北大会で優勝もしくは準優勝して
センバツ出場を決めた場合・・・
いろいろな推薦枠の選考が微妙になりますよね。
県大会の準々決勝で、光星と一点差の試合をした弘前聖愛。
もちろん、今春、今夏の成績も考慮されるでしょう。
青森県高野連が聖愛高校を推薦してくれることを祈るばかりです。
そうなれば、東北高野連の選考会議で弘前聖愛が推薦校の対象として
議論の対象となるのは、間違いのないところではないでしょうか。
まずは、準決勝の光星対青森山田戦に注目するしかありませんが・・・。
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それにしても惜しかった試合ですね~。
7回裏のピンチの場面、わかっていたら娘のおむつを代えたのに・・・。
「ZZZZZZ・・・」
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