春の県大会が終わり、いよいよ夏の選手権青森県大会へ向けて
準備することになった聖愛野球部。
春の大会では好材料がたくさんあった。
No1は赤川投手(2年)の好投だ。
準決勝では7回と2/3を失点3と全国屈指の強打線の八戸光星を抑え、
翌日の青森山田戦では5回から救援、3回2/3を僅か1安打無失点に抑えた。
夏の連戦に向けて体力UPすれば、見事なピッチングが期待できそうだ。
No2は山下投手(2年)、大会初先発ながら
青森山田打線を4回2失点に抑える好投を見せた。
外川、石沢に加えて2年生の2投手が力を発揮してきましたね。
No3は嘉瀬、和島の打撃力が格段にUPしていること。
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夏の予選まで2か月を切った。
気候が温かくなると、森山、佐々木の打撃もキレキレになるだろう。
今年の聖愛もワクワクするチームになったなー。
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